« ニッポン放送株関連で表面化した市場課題 | メイン | ネットセキュリティー専業5社 今期4社が経常黒字 »

2005年3月23日

民生用電子機器出荷額7.7%増―2月

主要品目の国内出荷台数
ブラウン管テレビ 35 ▲21.6
プラズマテレビ 2 14.7
液晶テレビ 24.1 113.1
VTR 9.8 ▲39.1
DVD機器 44.5 24.0
ビデオカメラ 13.3 ▲2.3
MDプレーヤー 17.2 ▲36.8
カーナビ 30.2 12.8

(注)単位:万台、右は前年同月比
増減率%、▲は減。JEITA調べ

電子情報技術産業協会(JEITA)22日発表。
出荷は前年同期比7.7%増 1689億円(15ヶ月連続前年実績を上回る)
大型薄型テレビ・ハードディスク内臓DVDレコーダーなど高級機種が需要拡大を牽引。
映像機器出荷額 992億円(11.9%増)
MD・CDラジカセ当はiPodなどの携帯音楽プレーヤーに置き換えが進み113億円(-23%)。

日経新聞 2004・3・23 13面企業2

民生用電子機器出荷額7.7%増―2月』に関連する記事




« ニッポン放送株関連で表面化した市場課題 | メイン | ネットセキュリティー専業5社 今期4社が経常黒字 »

このブログ記事について

このページは、netjinseiが2005年3月23日 13:17に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「ニッポン放送株関連で表面化した市場課題」です。

次のブログ記事は「ネットセキュリティー専業5社 今期4社が経常黒字」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。